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工夫あるOPAC! 

ライブラリーアカデミー講師、
岡本さんのブログを読みました。
http://d.hatena.ne.jp/arg/20090104/1231074244

ここでは「工夫あるOPAC」として、
様々な大学図書館・公共図書館のOPACが
紹介されています。

書映、読者コメントの表示は図書を選ぶ際の
一助になりますね。
青空文庫へのリンクも利用者にはありがたいです。

公立図書館ながら、anazonアフィリエイトを導入した
日進市立図書館の英断にはビックリでした。
もちろん公立図書館にとってお客様の利便性向上は
重要な目標ですが、よくOK出たな~と思います。

創価大学中央図書館は、画面の見辛さが難点ですが、
書映表示と目次へのリンクはとても便利ですね。
でもそれより何より、OPACの図書詳細画面上から、
自宅配本サービスが申込めるのに驚きました!!
宅急便で帰省先に本が届くなんて何と便利な。

わが某公立図書館も5年後に控えた
新中央図書館オープンに向けて、どんなOPACを
構築していくか、すごく考えさせられるブログでした。
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