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バーコードラベル型 I Cタグ 

今年2月に導入したICタグの後日談です。

導入当初は3cm×5cm位の白いタグを、
表紙(or裏表紙)見返しの、ノド寄り下部に貼っていました。
でも、コーティングやカバー等はしていなかったので、
何と I Cタグを剥がして資料を持ち去るケースが何件も発生(涙)

そこで、6月からは、バーコードラベルと I Cタグを一体化しました!
つまり、 I Cタグ自体にバーコードと図書館名を印刷して、
今までのバーコードラベル位置に貼り、ブッカーを掛けちゃうのです。
もちろん剥がそうにもまず簡単には剥がせません。
お陰で新タイプのタグ剥がし被害は今のところゼロとなっています♪

きっとこれで大事な資料達の不明率がますます下がるかも。
嬉しいな☆
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